子どもの病気と職場環境にかかる調査

 

 

 

 

 

子どもの病気と職場環境にかかる調査

 

 

 

 

 冬は子どもが体調を崩しやすく、急に仕事を休まなければいけない状況が発生しますが、職場によってはなかなか理解が得られない場合があります。

 

 そこで子どもの病気と職場環境にかかるを調査したく、以下のアンケートのご協力をお願いいたします。

https://docs.google.com/forms/d/1IXB4P4ig55Yt2c6MHbHC4PcGOFPa_vNJsNF8b1evtEw/edit?usp=forms_home&ths=true

 

※答えたくない設問は、未記入でとばしてください。(必須項目はありません。)

 

※有給休暇や病児保育について要望などもお聞かせください。

 

監修:イトリーナさん(社会保険労務士、エスクル・エミナルメンバー)

 

 何卒、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

 

 

 

<参考情報>

 

 全国保険医団体連合会が行った「学校健診後治療調査」で、学校(小中高)の健康診断で要受診と診断されたこどものうち、およそ半数が未受診と判明しました。背景には、同じく「職場の理解不足」があります。

 

※「学校健診後治療調査」は、2019年10月13日、コチラの全国保険医団体連合会主催の第34回医療研究フォーラムで発表されました調査結果です。

 

 

 

<今後の対応>

 

 今回の調査で問題点が顕在化した場合は、本アンケートを根拠に、ひとり親家庭の生活向上を目的とした要望活動を行います。

 

 また集計結果については、HPに掲示し、皆さまにフィードバックいたします。

 

※本アンケートの内容は、要望活動(政策提言、メディア報道など)及び、本HPでの集計結果掲示のみの使用とします。

 

 ひとり親家庭の生活向上にむけた活動は、コチラをご覧ください。