読売新聞に取り上げられました(親子バルーンアート教室・シングルファーザーの声など)

 

2020年10月22日

 

 

読売新聞に取り上げられました

(親子バルーンアート教室・シンパパの声など)

 

 

 

 

 

 読売新聞に親子バルーンアート教室 やエスクルの活動など取り上げていただきました✨

 

 コロナ禍以前は各地でリアルの交流会をしていましたが、現在はLINEグループやZoomなどを活用し、感染の心配のないかたちで交流しています🍀

 

 エスクルの団体紹介や立ち上げの背景についても取材いただきました😊

 

 

 また、シングルファーザーのお声についても取り上げていただきました。

 

 エスクルを運営する一般社団法人ひとり親支援協会では、父子家庭(予定者を含む)アンケート調査をしていますので、対象の方はご協力お願いします。

 

 

 

 

 

 

「約3年前に離婚し、2人の女児のシングルファーザーに。子育てについて行政サービスを相談したが、『(年収制限で)何もないですね』と取り合ってもらえなかった。」

 

「管理職の立場だが、子どもを迎えるのに5時過ぎには会社を出る必要がある。『仕事に100%の力は発揮できないが、仕事を優先するという選択肢がない』と割り切っている。」

 

「娘たちがこれから思春期を迎えるにあたり不安が募る。」(10月22日付 読売新聞記事から抜粋)

 

 

 今回の記事はシンパパさんですが、シンママさんを含め共感される方もおられると思います。

 

 児童扶養手当の所得制限、職場環境、子育てなどひとり親をとりまく課題は多いです。

 

 

 最後にお役立ち情報(最新情報など)、活動写真報告(交流様子など)、メディア掲載一覧(テレビ・新聞・ニュース抜粋)、相談対応一覧アンケート調査・政策要望などもあわせてご覧いただけますと幸いです。

 

 

 ひとり親家庭の皆さまの何かお役に立てますよう、引き続き活動していきます。